あなたの髪に、自然でカッコいいをずっと。スヴェンソン

03 諸橋 晴也

お問合せ番号713

かっこよく目立つ
人気プロレスラーが真実を語る!
増毛で変わった僕のリング生活

スヴェンソン愛用の実感を本音で語る

諸橋 晴也
プロレスラー

〈プロフィール〉

生年月日 1977年8月24日
経歴 1997年プロレスデビュー。DDTプロレスリング退団後フリーとして活動。2017年よりプロレスリング・ノアに参戦。
増毛歴 2011年よりスヴェンソン式増毛法ご愛用

若いころからの薄毛、育毛剤も途中で挫折

自分で薄毛に気づいたのが20代の後半でした。ある日鏡を見て、“おっ!”っていう感じで。そのころはもうプロレスラーとしてデビューしてましたので、少しでもかっこよくありたいじゃないですか。プライベートでも結婚する前だったので、見た目をけっこう気にしていました。それで育毛剤を試してみたりしましたが、面倒くさくって、なかなか続かないんですよね。そのうちやめちゃう。そのころは試合のリング上で、相手のレスラーから髪を抜くポーズをされたりいじられる。お客さんが“ワーッ”と沸いてくれるのはうれしいけど、内心は複雑でした。そんなことからスヴェンソンの増毛に興味を持ちまして、さっそく試してみたわけです。

試合で引っ張られてもびくともしない安心感

増毛したら周りの人から“いいね”と声を掛けられて、やってよかったなと思いました。でも試合では、相手レスラーから髪を引っ張られて取れてしまうんじゃないかと不安でした。髪を掴まれるとお客さんも“あっ!”って心配するんです。ところが強く引っ張られても投げられてもまったく平気。もっと強く引っ張ってみろよ、っていう気分です。むしろ取れる心配ではなく、セットが乱れたな、ってそっちの方が気になる。もうちょっと試合に集中しろよってことですよね(笑)。新しいファンの人は増毛したことを知らなくて、“えっ、増毛してたの⁉”という驚きがあるみたいですね。相手のレスラーも気づかない人がいるので、それくらいわからなんだと思います。

言動にも自信。一回り大きくなった自分がいる

増毛して僕自身が変わったなと思うのは、自信がついたこと。プロレスラーは人に見られる商売なので、かっこよくありたい。その点では願いがかなったし、言動にも試合にも自信がつき、人間として成長できたと思います。それはスポーツをしているからとかではなく、みんな共通に言えることではないでしょうか。自分に自信をもてれば、何事にも積極的になれます。僕は増毛レスラーとして、いつまでも頑張っていきたい。なにしろ、増毛すれば50代、60代になっても若くみえるのだから。

若く見えることでプライベートも充実

リングの上もそうですが、僕にとってプライベートが充実したこともうれしいですね。子どもが3人いて、増毛する前はお父さんの髪が薄くて友だちにいじられるんじゃないかな、なんて心配したけど、今は逆に年齢より若く見えるようです。“〇〇君のお父さん、若いね”なんて言われるようで、増毛した甲斐がありました。それだけ違うんだなぁと、自分でも思います。夏は子どもたちを連れてプールに行ったり、普通に父親をしています。ウォータースライダーで遊んだりしてもまったく平気ですよ。一番上の子は小学校3年生になるのですが、増毛する前のお父さんのことは覚えていないようです。いつか知るんでしょうけどね(笑)。

まずは試してみる。そこで気づくよさがある

増毛しようかどうしようか悩んでいるんだったら、まずは試してみなよと僕は言いたい。やってみないとわからないことはたくさんあるので、試してみたら絶対よさがわかると思います。目立つのが仕事の僕たちだけでなく、みんなかっこよくなりたいと思っているはず。スヴェンソンの製品を装着して鏡を見たとき、世界が変わったような気持ちになるのではないでしょうか。なりたい自分になる、その決断は自分自身です。