髪を、活かそう。スヴェンソン

12 増毛で拡がる輪、SVENSONで人生を豊かに。

お問合せ番号1917

増毛で拡がる輪、
SVENSONで人生を豊かに。

加藤編集長の雑誌「大人の宴」でやくみつるさんと橋本マナミさんと共演
 

加藤 秀俊
雑誌編集長

〈プロフィール〉

生年月日 1961年11月30日
経歴 成蹊大学文学部卒業。大人のレストランシリーズのオーナー兼編集長として雑誌・TVで活躍中。タレントや各国の大使と「食」をテーマとした対談を重ねている。また飲食セミナーを開催し、DMMオンラインサロンも開催。
増毛歴 2017年よりスヴェンソン式増毛法ご愛用

やくみつる
漫画家・コメンテーター

〈プロフィール〉

受賞歴 第42回文芸春秋漫画賞(1996年)
生年月日 1959年3月12日
経歴 桐蔭学園中学校、桐蔭学園高校、早稲田大学商学部卒業後、漫画家となる。
増毛歴 2011年よりスヴェンソン式増毛法ご愛用

前回の対談から一年が経ちました。

加藤 去年は対談一回めだったもので、僕は(カツラを)つけて半年くらいだったんですけれども、自分で見ても、やっぱり十歳くらい若返ったなと。
確かに、社員でも女子で若い子も多いんですけれども、僕と一緒に食事に行こうとか出かけるってそんな大した話ではないんですけれども、一緒に来てくれるようになったっていうのが、去年本当に実感してたんですよ。
やっぱり髪が生えるとそういう効果ってすごいんだなと思っていて。
それからさらに一年半くらいたって、今年大人の宴でウチのレギュラーモデルの橋本マナミさんと一緒に共演して頂いた、その時に橋本マナミさんとやくさんってどう絡むかなって、今回の出演の経緯に至ったわけなんですけれども。
あれは実際にあり得るものなのですか?

やく いやぁ~あり得て欲しいものですね(笑)女性からのモテは永遠のテーマですからね。

老獪な話術も、スヴェンソンがあればこそ

やく いや~、まさに夢のような甘美なひとときでした。あの夜、「うかい」の庭では夏の夜蝉が暑さを掻き立てるように啼いていました。ニイニイゼミです。
山形県出身のマナミ嬢に「昔、松尾芭蕉が山寺で詠んだ『閑かさや 岩にしみ入る 蝉の声』の蝉は、このニイニイゼミだヨ」と話してあげました。
故郷を遠く離れて頑張っている娘さんには、その故郷の話がテッパン。オヤジの老獪な話術ですね。私はそのとき少し、スヴェンソンの髪を掻き上げました~。

行動的なイメージを増加させる

やく 今年の夏、富士吉田に行ったんですけれどもね。祭りの時期だったんですけれども。こんなに綺麗なテキ屋がいるかなってくらい。二度見しましたものね(笑)
祭りに行くとね、日に焼けるんですよね。もちろん夜も楽しいんですけれど、昼間っから行ってますから、焼けるわけですよ。
そうするとね、SVENSONにお世話になっている、装着してる上に焼けると、余計何かこの、若くみられる傾向にあるなと。本当はメタボもいいとこなんですけれど(笑)盛って焼けるとですね、シュッとしたイメージになるらしいんですよ。
先日、三日連続「やくさん少し痩せました?」って聞かれたんですよ。実際人生マックスなんで今(笑)
全然痩せてないんですけれども、盛りかつ焼けると、シュッとしたイメージになるっていう法則を発見して。この祭りにいて焼くのも悪くないなと。せっかく(SVENSONを)お着けになった方は、ちぃと焼け目の方がいいと思いますね。

加藤 じゃあ去年とは明らかに違うところは、装着+ちょっと焼くくらいがおすすめですよってトコですよね?

やく その方がよりね。せっかくですから。行動的なイメージを増加させるためには多少焼いた方がいいんじゃないかという気になりますね。
もちろん営業で焼くもよし、まぁ内勤の方であれば休日の過ごし方をとも言いましょうか、少し焼き目の方がいいんじゃないかなという気がします。

人生の転機に「SVENSON」を

加藤 なるほど。
話は変わって、やくさんの芸能人仲間の方でSVENSONに入られた方がいるとか?

やく そうですね。
ラジオで月一くらいでご一緒させて頂いている、この間ニッポン放送からフリーランスになられたカッキー、垣花さんがはじめられたんです。
その人は自分から見ると、まばら。密度が。全体の密度が薄いタイプ。まばらなタイプ。自分からすると全体にありますから、そこまでお考えになられているとは思わなかった。そういうタイプでも考えるんですね。
ある日「(SVENSONは)どうなんですかね?」みたいの聞かれて。垣花さんは元々自毛がある人ですから。より密度を(増やして)オールバック的な(感じにして)。こういうやり方もありなんだなと。
まぁ垣花さんの場合、ラジオ局をやめて、今TOKYO MXで司会をされてるのかな?テレビに打って出ようというところですから。単にいうと環境が変わる時に、そのちょっと前に(SVENSONを)やるというのは、そういうことも視野に入れてのSVENSONだったのかなーと思います。
テレビに進出するようになって、若さも増してという感じでされているんじゃないかな。

増毛を検討中の方へ

加藤 増毛を検討され始めたくらいの人に向けてのメッセージはありますか?

やく (薄毛であることを)本人たちが思っているほど、周囲の人たちは気にしていませんよ、ということを、表向きいう流れもあります。それを真に受けると、大分勿体無いことをするとは思うんです。それを慮られて周囲の人が言われているのはわかりますが。若くして(増毛を)して頂いた方が、本音としては良いなと思われていると思います。
そこは考慮されて増毛した方がいいと思いますよ。
実際その方が、若返って心持ち違いますし。発想も違ってきますし。みてくれだけが変わってくるわけではないですからね。それに伴って行動が変わってきますからね。楽しいに決まってるじゃないですかね。

加藤 何歳くらいから(SVENSONを)つけたらいいとかありますか? 20代から薄い人はもう開始した方が良いですか?

やく そう思いますね。若くても状況に応じては。早い時の方が、周りに面白おかしく「私変わりました!」ってアピールできるんじゃないでしょうか?ファッションアイテムとしてくらいで、若い時はそういうノリでできるんじゃないでしょうか?

加藤 女性は就職活動するときと結婚する時に、整形する方もいらっしゃると言われてるじゃないですか?男性もちょっとは美容整形するってくらいで、思い切って髪の毛もやってもいいかもですかね?

やく むしろそちらの方が、外部に与える印象はいいので、積極的にやるべきじゃないかと思いますね。

加藤 確かに、年齢経ると人間力で乗り切れる時はありますけれど、20~30前半くらいの人だったら、まず外見整えた方が社交的に良いかもしれませんね。

やく 女性はより、そこらへんにこだわりを持ってパートナー探しをしてるかもしれませんしね。SVENSONさんには自分も30代くらいからお世話になってますからね。

加藤 僕は50代入ってからですけど、髪型の都合上スタイリストさんにお願いするんですが、その日の夜は必ずと言っていいほど夜食事会に行くんですね。若い人とかいると素敵ですねと言ってもらえるんです。味をしめてますね(笑)