あなたの髪に、自然でカッコいいをずっと。スヴェンソン

05 タケ・ウケタ

お問合せ番号786

衣装映えするヘアスタイルが最高
元アイドルがステージライフを語る!
増毛で、ライブも意欲的に

スヴェンソン愛用の実感を本音で語る

タケ・ウケタ
ミュージシャン

〈プロフィール〉

生年月日 1954年6月15日
経歴 1975年葵たかしの芸名でアイドル歌手としてデビュー。「あしたのジョー 美しき狼たち」「ありがとうの唄」などの歌手活動をはじめ、TV「ウルトラマンティガ」、映画「ミンボーの女」などで俳優としても活躍。レポーターも務める。
増毛歴 2014年よりスヴェンソン式増毛法ご愛用

元アイドルなのに、髪の薄さは致命的

僕はアイドル歌手出身だったので、アイドルの髪型をつくるために10代からドライヤーを1日30~40分かけていました。そのせいかどうか、20代のころ“あれっ?人より髪が少ないんじゃないか?”って感じていました。それが40代後半から急に髪がなくなり始めて、50代に入ってからはかなり気になりましたね。なにしろ、僕たちの仕事は観られる仕事だから、髪の薄さは重大。それで一時は粉みたいなものを髪に振りかけてごまかしていたんだけど、塊になってしまってうまくいかない。汗をかくと黒い汗が出てきちゃう。そんな状況で困っていたときに、後輩からスヴェンソンを教えてもらったわけです。それが3年前のことです。

どんな衣装も着られる、映える。これが一番

最初は、増毛といっても不自然なんじゃないのか、なんて疑ったりしたんですが、試してみると感動しましたね。“これだったら全然イケるじゃないか”と。見た目が若くなって、私服でもステージ衣装でも、何を着ても映える。“オレってこんなにかっこよかったのか”と夢のようでした(笑)。役者の仕事は髪が薄くってもそれが個性だから気になりませんが、歌を歌う仕事はライブだったりステージに立つわけですから、見た目がすごく気になっちゃう。増毛してからは、周りに人からも“若くなったね”と声を掛けられるし、とにかく自然だと驚かれます。歌い手の仲間や先輩からは“自分もやりたいな、紹介してよ”と声をかけてくる人もいました。

増毛してからいい出会いが増え、仕事も話も増えた

僕は元々ポジティブな性格だけど、増毛してから「髪が薄い」という唯一のコンプレックスがなくなって、ますます前向きになれましたね。髪が薄いころはライブでステージに立つことにすごい抵抗があって、あまりやらなかったのですが、増毛すると自分に自信がついて、ライブ活動を増やしました。だから今ライブに足を運ぶお客さんは髪が薄いころの僕を知らない(笑)。前向きになったせいか、いい出会いが増えて、新しいCDのリリースや映画出演の話など、仕事も増えました。見た目が若くなったということだけでなく、増毛したことで、すべてのことがいい方向に回っている、というのがうれしいですね。

周りが憧れる素敵な60代になりたい

プライベートではゴルフが好きで、月1回程度コースに出るのですが、これまでは帽子を手放さず、フェアウエイを歩くときも帽子が飛ばないよう風の方向に歩いていた(笑)。それが今では、風を全然気にせずに、存分にゴルフを楽しんでいます。僕は髪を増やして30代、40代になりたいわけではありません。同じ60代でも、いい歳の取り方をしているね、といわれたい。みんなが憧れる60代になれたらいいなと思っています。60代といっても、今はみんな若いですからね。仕事もプライベートも、まだまだこれからですよ。

行ってみて初めてわかることがある。だから行動第一

もし増毛しようかどうしようか悩んでいるんだったら、まず行動を起こすことが第一。一度相談に行って、自分の目で確かめることが大切だと思います。僕も大丈夫なのかなと不安があったけど、試してみると“これはすばらしい!!”と行って初めてわかりました。思っていたことと全然違って、自然な仕上がりにびっくりしました。なんといっても、自分一人で悩んでいることが一番つらいことです。行ってみて初めてわかることがあると思いますので、まずは電話して、実際相談にのっていただくことで悩みは解決するのではないでしょうか。